旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
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家にあるプレモシリーズ20「5314 クラスルーム」
2008年05月06日 (火) | 編集 |
教室1教室2


家を掘り返してみると、まだまだ存在するプレイモービル。今回は「5314 クラスルーム」を紹介。
名前の通り、教室と先生・生徒のセットで、ビクトリアン(英国19世紀あたり)シリーズの廃盤品です。

生徒が5人もいて、ランドセルなどの小物も多いので、なかなかお得なセットです。生徒は5人いるのに、なぜか教科書が4冊しかないのが謎ですが…。
個人的には授業用の吊りスクリーンが裏表で地図(地理)と馬(生物)の2種類に使えるのが気に入っています。
なつかしの差し棒や大きな三角定規もポイントが高いですね。

ちなみに黒板には付属の白鉛筆で文字を書くことができ、消すことも当然できるので、黒板に文字を書いて遊ぶこともできます。

この子どもと先生は長女が気に入っており、後述する公園や遊園地で遊ぶために使用しています。
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