旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
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パズルコレクション65号「つながれた三角形」
2008年03月29日 (土) | 編集 |
パズルコレクション65

90号まで延期してしまったため、まだまだ続く恒例のパズルコレクション。

今回は「つながれた三角形」。ボールを紐から抜き取るトポロジー系のパズルです。
★4つのため、なかなか難しかったですが、一旦触らずにテーブルに置き、じっくりと構造を考えることで解くことができました。所要時間は40分ぐらいでしょうか。
長方形を結ぶ紐がなぜ長い必要があるか?ということがポイントになります。

冊子記事は「ラベンスバーガー」と「2007年度中学入試問題2」

「ラベンスバーガー」とは、“ラビリンス”や“ドミノ”などに代表される世界的な知的玩具メーカーのことです。家族経営から始まった零細企業であるラベンスバーガーが次第に大きくなり、教育と遊戯を結びつけるまでの歴史を説明しています。
スイスとリヒテンシュタンの国境近くにラベンスバーガー博物館があるそうなので、いつか訪れてみたいですね。

「2007年度中学入試問題2」は、変化する図形の予測など、勉学より推理的なセンスを問われる問題が多そうなので、やってみたいのですが時間がない…。
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