旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
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昭和の「鉄道模型」をつくる:特製クリアケース
2007年12月02日 (日) | 編集 |
昭和の鉄道模型にて、完成ジオラマを収納できる特製クリアケースが11/29まで受注販売されていました。

妻は最後まで購入するかどうか考えていたようですが、悩んだ末、ネット申し込みで購入しました。

講談社BOOK倶楽部:「週刊 昭和の『鉄道模型』をつくる」特製クリアケース

価格はなんと29,400円。
妻の小遣いから出ているとはいえ、最初はそんな高いものはいらない!と思ったのですが、このようなアクリルケースは他の手段で作成してもそれなりの価格になるらしいので、最終的には承諾しました。

まぁ、埃が入らないことや、子どもに直接触れられることなく遊ばせることができるのは良い点でしょう(もちろん、クリアケースに入れたままコントロールをすることも可能)。

興味がない方には高額だと思われるかもしれませんが、私も最近magtouchという生産中止のドイツ玩具を34,125円で購入しているので、趣味は人それぞれということで…。
コメント
この記事へのコメント
ぐんまさん、おはようございます。
確かに全く興味がない人から見れば「ケースごときに」と
思われるかもしれませんが、僕も今まさに自分のレイアウトの
ケースをどうするかで悩んでるんで専用ケースがあること自体、
非常に羨ましいです。
さすがにちゃんとしたケースを自作する自信がなかったので
アクリル加工業者のサイト等でいろいろ調べましたが
丁度いいサイズでケースを特注すると、やはり3万円前後は
かかりそうで現在検討中です。
せっかくの鉄道模型なんで、より良い状態でいつでも
鑑賞したり走行させたりしたいもんですよね♪
2007/12/04(火) 10:07:00 | URL | タカ #79D/WHSg[ 編集]
私も最初はボッタクリな価格だと考えて「高い!いらないと思う」と言ってましたが、調べてみると、それなりに妥当な価格らしいので納得しました。
アクリルって高いんですね…。
(ちなみにmagtouchもアクリル製の玩具です)
自作レイアウトだとそれに合うケースを調達するのは大変そうですね。
鉄道模型は、電気回路や極小のパーツもあるので、不測の事態(例:子ども)で、壊れることも考えられます。
安全に遊ぶためには、やはりケースは必須なんでしょうね。
2007/12/06(木) 18:21:00 | URL | ぐんま #-[ 編集]
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