旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
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パズルコレクション40号「吊し台パズル」
2007年04月14日 (土) | 編集 |
パズル40溜まっていたパズルコレクションもこれで一旦終了。
40号は「吊し台パズル」で★5つの難易度です。ルールは写真を見れば分かるとおり、一見不可能そうな台座から紐を外すのが目的です。

トポロジー系のパズルはあまり得意ではないのですが、今までの紐系シリーズで鍛えられたのか、今回は30分以内に解くことができました。星は5つですが11号の「登山家のリング」と比べると比較的楽ですね。形を見て紐の外し方を理論的に考え易いのが解きやすいところだと思います。

雑誌記事は「ニム」と「わたしがしたわ実験ゲーム」
「ニム」というゲームは、マッチ棒などを並べ、互いに1・複数のマッチを取っていき、最後の1つをとったプレイヤーが負けるという、誰もが知っているゲームの総称であります。記事では数学的なロジックまで踏み込んでいるので、それなりに面白かったですね。
「わたしがしたわ実験ゲーム」は、タングラム問題集と化学実験です。特に言うことはありませんが、タングラム限られたピースでこれだけの問題が良く作れるな、と関心しました……。

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