旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

プレイモービル「1・2・3」
2006年09月02日 (土) | 編集 |
プレモ123前回ブログにも書きましたように、プレイモービル1~3才用の「1・2・3」シリーズから、「ダンプカー」と「トラクターと牛」の写真を載せます。

前回帰省した時に、うちの両親が子ども用に買ったものですが、子ども用とは言え、さすがプレモ。
トラクターの後ろの荷台はちゃんと開きますし、ダンプカーの荷台も上下に稼動します。また、トラクターの荷台は切り離し可能で、ダンプカーの後ろにくっつけることもできたりします。

最初うちの子は、以前見せたBMWオープンカーと比較しているのか、人形の手が上がらない、運転手が乗せづらい(走行中に落ちないように、しっかり座らせないと乗せられないようになっている)、牛の背中に人形が乗らない(店で見た馬の影響か)、などと不満を漏らしてあまり遊ばなかったのですが、しばらく立つとそれなりに良さが分かってきたのか、毎日のように遊ぶ定番アイテムになってきました。車だけでなく、ドライバーを使ったままごと遊びができるのが気に入っているようです(人形乗せる→出発→帰ってきて降ろす、の一連の動作をやっています)。

ただ、よく遊んでいるのは良いのですが、たまに人形の足部分が上手く折り曲がらないと癇癪を起こしたり、人形が行方不明になったうえ、布団の下から首が背中側まで回転した変死体で見つかることがあるのが困ったものです(1・2.3シリーズは通常プレモと異なり、首が360度回転します)。
また、一番問題なのは、ダンプの荷台に自分が乗ろうとすることですが、本体が丈夫な上、荷台が安全のためすぐ外れるようになっているので、今のところ壊れずにすんでいます。さすがですね。


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。