旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
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第47回 練馬おやこボードゲームの会(2014.8)に行ってきました
2014年09月20日 (土) | 編集 |
第47回練馬ボードゲーム会
6月に続いて8月末も練馬おやこボードゲームに参加しました。
表題写真は次女画伯のピカチュウ。横の上手なジバニャンは誰が描いたのですかね?

夏休み最後の日なので、宿題が終わっていることが絶対条件。
このペースなら余裕……だったはずがチェックすると見落としていた課題が残っていたりと結局、前日までバタバタしておりました。

今回は高速道路を使わず、途中にある「新座市児童センター」へ寄り道。
プラネタリウム「星のシアター」で上映されていた「ポケットモンスター XY 宇宙(そら)の破片」を見るのが目的でしたが、他にも遊具が充実していて(ネフの積み木もありました)無料とは思えぬ素晴らしい施設で良かったです。
斜向かいにある「石窯パン工房サンメリー」で美味しいパンを食べ、練馬へと向かいました。

詳細な内容は[続きを見る]から。
 
  
今回は会場内の駐車場のうち一番奥が空いていましたが、自転車も並べられている場所だったので苦労しました。妻の運転でないと難しかったですね(自分の駐車は雑なので)。
また、偶然通りかかったヴァイスさん(参加者の方)にも誘導など手伝っていただき、とても助かりました。ありがとうございます。

いつもお世話になっているシンさんと息子さんもちょうど到着。
ネット情報では無くなったように見えた最寄の駐車場ですが、話を聞くとそちらに停めてきたとのこと。
どうやらタイムズの管理でなくなっただけで駐車場は継続しているようです。料金も前と同じでしたので、次回はそちらの方が無難ですね。

今回は夏休みのためか家族連れが多く、とても賑やかな会となりました。
混雑を考慮して開始時間を30分早められたようですが、いつも時間が足りなくギリギリまで遊んでいる身としては嬉しい配慮でした。


バンパレナ(Bumparena)
第47回練馬ボードゲーム会_1
準備中、子どもたちが集まって遊んでいたゲーム。
見た目通り、斜面上からスーパーボールを転がし、自分の陣地に落とすのが基本。
シンプルなゲームに見えますが、手札によって障害物を置き、自分の有利な場所に誘導できるので戦略も重要です。

まぁ、ウチの子どもたちは適当に障害物を置き、ボールをたくさん転がしてワイキャイするだけでしたが。
見た目でインパクトがあるので、いろいろな年齢のお子さんが遊ばれていましたよ。

面白そうなゲームなので次は本当のルールで遊んでみたいですね。
我が家でもあると重宝しそうですが国内では入手難なのが残念。


街コロ+(プラス)
第47回練馬ボードゲーム会_2
いつもの街コロがスタート。
サイコロで自分の街にある施設を使い、収入を得る拡大再生産ゲームです。
今までは基本版しか遊べなかったのですが、今回は長女の要望でプラス入りで。

長女(4年生)、シンさんの息子さん(3年生)、他家族の娘さん(3年生)はプレイ経験ありですが、もう一家族の息子さん(5年生)は基本版を含めて初めてとのこと。
しかし年齢的に大丈夫だろうと判断して拡張入りで遊ばせてもらいました。
私は進行&ヘルパーとして参加。

プラスでは終了条件となるランドマーク建設が2つ増えて6件になるので基本的に長いゲームとなります。
また建物の種類が増えるので、説明にもちょっと時間がかかりますね。

第47回練馬ボードゲーム会_3
ゲームは街コロをやりこんでいるシンさんの息子さんと長女が一攫千金の「マグロ漁船」をお互いに出し合い大金をゲット。金額もさることながら他プレイヤーが目を出しても良いというのが強いですね。
さらにサイコロを振りなおせる「電波塔」まで建ててしまうと手がつけられません。容赦ないですねー(汗)

5年生男の子は、バランスが良い建築で堅実にお金を増やしていき、「マグロ漁船」にも相乗りしますが、さすがに一歩遅れた模様。
3年生女の子は、「マグロ漁船」は使わず、売店や空港(建設しないで手番を終えると大金が入る)で頑張っていましたが、「マグロ漁船」にはかなわず、逆転の「税務署」も空振りしてしまいました。

勝者はシンさんの息子さん。
長女はこのままでは負けると途中から「マグロ漁船」での共闘をやめましたが、判断が少し遅く、あと一歩届かなかったですね(上写真の左が長女、右がシンさんの息子さん)。


街コロ#(シャープ)
第47回練馬ボードゲーム会_4
次はシンさんの息子さんが事前に希望していた#拡張で。
街コロ連続はどうかと思いましたが、3年生女の子もぜひもう1回遊びたいということで同メンバーで連戦となりました。

#はランドマーク数こそ同じですが、「引っ越し屋」で邪魔な建物を押し付けたり、「清掃業」で特定の建物を休止にしたりと、相手への妨害手段が増えています。
また建設済みのランドマークが多いと損する建物もあり、トップが止まりやすい仕組みになってますね。

ゲームはシンさんと5年生男の子がリードしますが、互いに「貸金業」(購入時にお金がもらえるが、該当の目を出すとお金が減っていく)を建てては、「引っ越し屋」で相手に押し付けるという攻撃的な戦略で、「貸金業」がいったりきたりする展開。
よって次第に足が止まり、他の2人に追い付かれていきます。
そうなると攻撃し合っている場合ではないのですが、それでも果てしなく争う2人(笑)
さすがに男の子、と言いたいところですが、他の2人が女の子なので遠慮したのかもしれませんね。
うんうん。

勝者は3年生の女の子で見事リベンジを達成。
後半「9」の目が多く出たため、「鉱山」と「ファミレス」という堅実な作戦が勝因となりました。
長女は家具工場戦略でしたが、残念ながらサイコロ目が振るいませんでしたね。

シャープはバランスが良くなるものの、展開が地味になってしまうのでちょっと玄人好みな感じです。
相手の足止めをするので必然的にプレイ時間も伸びますしね。
派手なプラスと混ぜるとちょうど良いですが、建物カードの種類が膨大になるため必要な場所を恐ろしく食ってしまうのがどうにも。

個人的には拡張はこれでおしまいにして「街コロの次に遊ぶステップアップ用」の独立セットか、別ゲームを出してくれた方が嬉しいですかねー。


アサラ(Asara)
第47回練馬ボードゲーム会_5
私の希望で、シンさんに持ってきてもらったゲーム。
大ベテラン、クラマー&キースリングコンビの名作で、ドイツ年間ゲーム大賞候補にもなりました。
最近では漫画「放課後さいころ倶楽部」の作者の好きなゲームとしても脚光を浴びましたね。

5年生の男の子、私、3年生女の子のお父さん、シンさんの息子さんの4人の順でプレイ開始。

このゲームはアサラという架空の都市で壮麗な塔を建て、名誉を得るのが目的。
塔は5色あり、最終的にそれぞれで1番高いと得点。2番目でも少し点が入ります。
また、全て通して1番高い塔は更に高得点。建てた塔が1番多い人にもボーナスです。

塔は「土台」「中央」「先端」の部品に分かれており、購入するためにはボードの該当場所に手札のカードを1枚置きます。
ただ、最初の人は何色のカードでも良いのですが、次からは同じ色を置くことが義務付けられ、例えば誰かが「土台」に緑カードを置いたら、その後「土台」を買うためには緑を出さないといけないのです。
ただし任意のカードを2枚出せば、どの色でも実行できるという逃げ道もあります。

手札は7枚(4人プレイ時)なので、最大7回の行動が可能ということ。
全員が終わったらボード上のカードはクリアされ1ラウンド終了、計4ラウンドで勝負が決まります。

第47回練馬ボードゲーム会_6
私は2番手ですが、何はともあれ手持ちを増やすため「増資」を選択。
これは選んだ順に「12金」「10金」「8金」がもらえるアクションで、それ以降は「5金」になってしまいます。
お金は大事だよー(古いCM)。

次の手番では「スタートプレイヤーになる」アクションがまだ空いていたので選択。
これで次ラウンドで最初に行動できるので、また「12金」の増資ができるということになります。
これで当分お金に困ることはないですね。
小学3年、5年を相手にして、大人の全力プレイ。カッコイイ!

ま、まぁ、シンさんの息子さんは持ち主ですし、5年生の男の子も街コロでなかなかの腕前と分かっているので、ここは手を緩められないところです、と余分な弁明。

そのシンさんの息子さんは、「ワイロ」のアクションを重視している模様。
追加金を出すことで好きな建物タイルを山札の中から選んで取れるという利点があり、これで「金の装飾」という価値の高い塔タイルを獲得しています(建てると毎ラウンド追加点がもらえる)。
「金の装飾」のあるタイルは限られているので早い者勝ちなのです。

なるほど、さすが経験者と思い、中盤から「ワイロ」を多用していく私。
小学生の手法を真似する大人の全力プレイ(以下略)。

1ラウンド目では無理でしたが、2ラウンド目で待望の塔が2つ完成(上写真)。
集めた塔タイルを建設するためには「1枚のタイルを組み立てる」~「7枚を組み立てる」のアクションを選ぶ必要があり、これも先に取られると実行不可能。
例えば「4枚のタイル組み立てる」が先に埋まってしまうと、4枚しかタイルなくても5以上のアクションを選択しなくてはならないのです(上位のアクションほど金がかかる)。

第47回練馬ボードゲーム会_7
私は増資などで塔タイルを集めるのが遅くなったので、その分相手の出方を伺います。
塔は白→黒→赤→緑→茶の順で高得点ですが、その分タイルも高価になります。

緑は1位になれそうですが、その他は無理そう。
特に白は、もう一人のお父さんがかなり高いので勝てる見込みはありません。
ならば白の2位を狙うため、白を2本建てます(上写真)。一見意味がなさそうですが、同色の土台と先頭は各4枚しかないので、他プレイヤーが残り1枚を取って白建設に参入するのはリスキーになると考えたのです。
いざ誰かが土台を購入したら、同じターンで自分が先頭を買うこともできますし(悪)。

また塔の高さは各人が競っていますが、誰も「塔の本数」を狙っていないので、こちらは低い塔をたくさん建てようと考えていたこともあります。
ん?なんか、この説明だけ偽エッセン(ガチ勝負のゲーム会)のノリになっているような……。

第47回練馬ボードゲーム会_8
その後、手薄だった茶の2位を狙って建設し、ゲーム終了。
塔の本数と全体的な2位狙いが良かったらしく、勝利することができました。

それにしても、これは噂にたがわず名作ですね。
カードによる縛りがあるため場のコントロールやマネジメントが面白く、意図しない妨害もあって盛り上がります。
ルールは簡単でプレイ時間も短めですが、満足度も高いですね。

ただボードの大きさと「塔を建てる」というテーマで我が家では購入を見送っていたのですよね……。
塔が立体になれば妻も興味を持つので、ミニチュア+ボードが縮小化された記念版が発売されないでしょうか(無理)。

シンさん、息子さん、遊ばせていただきありがとうございました。
上級向けの追加ルールもあるようなので、また再戦しましょう!


ピット デラックス版(Deluxe Pit)
第47回練馬ボードゲーム会_9
シンさん、妻と次女、他の親子さんの卓で行われたゲーム。
リアルタイムで他人をカードを交換していき、すべて同じカードになったら上がりです。
家ではあまり遊びませんが、こういう場では最適ですね。持ってきて良かった。
詳しい卓の様子は分かりませんが、交換交渉の声とチーンとベルを鳴らす音が鳴り響き、ひときわ賑やかでした。

実際は点数をつけて遊ぶのですが、1回ずつ勝者を決めるルールでやっていたようです。
次女が途中でこちらの卓にきて「勝ったよー」とカードを見せてくれました。

1904年に生まれたとても歴史のあるゲームですが、上がりの時に叩くベルがあるとやはり盛り上がるので、デラックス版が良いですね。
10月にアークライトから完全日本語として新発売されるので、欲しい方は注目です。


ドブル / スポットイット(Dobble/Spot it!)
第47回練馬ボードゲーム会_10
同じく妻の方の卓で遊ばれたゲーム。
「ドブル」はヨーロッパ版の名称で、「スポットイット」は英語版の名称。
日本では「ドブル」の名前で、日本語版も発売されています。

2枚のカードには必ず同じ絵が1つだけあり、それが何かをいち早く当てるのが基本。
いくつかのルールがあるのですが、今回は「井戸」(自分の山札と中央の場札を見比べて、同じ絵柄が分かれば自分の札を中央に置く、自分の山札を全てなくした人が勝ち)をやっていたそうです。

分かりやすいルールに、「必ず同じ絵が1つある」という数学的不思議さがキャッチーな名作。
「小さい子向け」「アナと雪の女王」版など色々なバージョンが発売され、世界的に30万個以上を販売している大ヒットゲームらしいです。
日本でも流行る底力を持っていますが、価格2000円近くでは難しいかなー。


ワニに乗る(Tier auf Tier)
第47回練馬ボードゲーム会_11
ドブルに続いては、積み系ゲームのこちらを遊んでいました。
動物を順に上に乗せていきますが、異なる形状のコマのため上手く噛み合ったり、バランスを崩したりとドラマを生みます。
サイコロの目によって2つ置けたり、他の人に押し付けたりもできます。

「ワニの横における」というサイコロの目が連続で出ると難易度が下がってしまうので、大人どうしなら「左右1つまで」「横には置けない」などのハウスルールを導入すると盛り上がると思います。

我が家では積み系ゲームの出番が少ないため知人に譲ってしまったのですが、見た目が可愛く、万人に受ける分かりやすいゲームなので、こういう場を見ると「手放さない方が良かったかぁ」とも思いますね(面白いゲームはたくさんあるのでキリがないですが……)。


カヤナック(Kayanak)
第47回練馬ボードゲーム会_12
次女が他のご家族にごやっかいになって遊んでいたHABAの名作ゲーム。
氷った池を模したボードに穴をあけて釣りざおを差し入れ、魚(鉄の玉)を釣りあげます。
磁石でカチっとくっつく手ごたえが他にはない楽しさですね。

本当のルールではサイコロで「移動 / 穴あけ / 魚釣り」アクションが決まり、それ以外にも一部のエリアの氷が溶けて進入禁止になったりとアクシデントが起こるのですが、今回はのんびりと釣りだけを楽しんでいたようです。

現行のバージョンではプレイヤーがイヌイットの子供ではなくシロクマになっており、アイコンを含めたデザインも一新されています。


チーキーモンキー(Cheeky Monkey)
第47回練馬ボードゲーム会_13
引き続き次女が遊ばせてもらっていたゲーム。
袋から動物チップを引き、その分だけ手に入れることができますが、同じ動物を引いてしまうと袋に戻さなくてはなりません。
運の要素だけに見えますが、ゾウは少なくサルは多い、と動物によって枚数が異なる上、それぞれの動物で過半数を取ればボーナス点がもらえるので、駆け引きや悩みどころもあるナイスゲームです。
この卓でもお父さんが圧勝していました。

我が家にもありますが、こちらの版はイラストがポップになっていて、チップを引く袋が大きなサルのぬいぐるみ(!)になっていますね。


たねまき
第47回練馬ボードゲーム会_14
長女と3年生の女の子が、ゆうりさんに教えてもらいながら遊んでいた国産ゲーム。
作物カードを分配して畑に植え、収穫してお金を稼ぐゲームです。

詳細はよく知らないのですが、いろいろなところで評判が良くイラストも味わいがあるので、次のゲームマーケットで買おうかなぁ。


ファストフード((Fast Food)
第47回練馬ボードゲーム会_15
タイトル通り、ハンバーガーの具材を集めるという楽しげなテーマ。
1人づつカードを前に出していき、同じ絵が2枚あらわれた時にいち早くハンバーガーの柔らかフィギュアをぼふっと押します。
似たゲームが多い中、同じ具材は連続して取れないという縛りが良いアクセントになっています。

長女と、3年生の女の子が和気あいあいと遊んでいました。
本当の妹にもこの1/10でもお姉さんらしさを見せてくれれば良いのですが(笑)。


ベンガベンガ(Venga-Venga!)
第47回練馬ボードゲーム会_16
予防接種から逃げる動物を追いかけるという戦略的なすごろくゲーム。
動物コマのしっぽがスタンプになっており、捕まえると自分のシートに押すことができるという点がユニークです。

これが気に入っている次女は、一人で長い間ぺったんぺったんしていました。
何でも一人遊びにしていまう次女ですが、こんな場でも遊んでいるとはマイペースですねぇ。


犯人は踊る
第47回練馬ボードゲーム会_17
シンさん、妻など6人の大所帯で遊ばれていました。
犯人カードを持っている人を当てる推理テーマの国産ゲームです。

それぞれ手札を持ち、1枚づつ出していきますが、そのカードの特殊効果により、ババ抜きのように犯人カードがプレイヤー間を巡ったり、それを狙って「探偵カード」で指摘したりとドラマが起こります。
手軽な推理とアクシデントを楽しむゲームですね。

上写真時は残り2枚の時に妻の手札に「犯人」があり、ピンチかと思われましたが、左のプレイヤーに押し付けて事なきを得たようです。

妻もそれなりに気に入ったようで「これなら家にあっても良いかもね」という言葉に同意していましたが、実は……密かに買っていたので家のゲーム棚にすでに眠っています!


ラビリンス(Labyrinth)
第47回練馬ボードゲーム会_18
残りの時間、街コロと同じ4人(長女、シンさんの息子さん、5年生男の子、3年生女の子)でこのゲームを遊ぶことになりました。

タイルをひとつ差し込むことによって、1列がずれ迷路の形が刻々と変わっていきます。
その中で、自分の目的地を順番にめぐり、スタート地点に戻ってきた人が勝利。

今回は時間がないので5箇所の目的地を回るというルールに。
ただし3年生の女の子は初めて遊ぶので、ハンデとして「5枚の目的地をまとめてめくって、どの順番からまわってもOK」という形に決めたようです。

慣れないと動いた後の迷路がイメージできず難しいのですが、みんな上手くやってましたね。
そんな中、3年生の女の子がハンデがあるものの、いち早くルートを整えて勝利。
長女は5箇所の目的地は巡ったものの、スタート地点が遠いため戻れず次点でした。

男子2人は街コロの時と同じく、互いのルートを妨害しまくって目的地2-3枚がせいぜい。
えーと、このゲームは相手の妨害をするより、まず自分のルートを確保した方が良い気がするのですが(笑)


以上、もっと遊びたかったのですが、翌日が学校のため5時に大人しくお暇しました。
今回は家族バラバラの卓につくことが多く、多くのファミリーの方々にお相手いただきました。
主催のゆうりさん、参加者の皆様、本当にありがとうございます。

近頃は忙しく、一家でゆっくりボードゲームで遊ぶ機会も減っているので、このような場は貴重ですね。
また近いうちに参加したいです。できれば10月のハロウィン会にでも……。
コメント
この記事へのコメント
ありがとうございました
初参加で、3歳半の双子(男)を連れて行った者です。(偶然このHPを見かけました。)
「たねまき(お子様)」と「犯人は踊る(奥様)」でご一緒させて頂いたようです。
(だれが、だれだか全くわかりませんでした…)

お子様達が、たくさんのゲームをしているのを見てとてもうらやましかったです。
初参加なので行く前から心配でしたが、はやり3歳半ではちょっと難しかったかなぁ…と。
でもめげずに、また参加しようと思っています。

しかし、群馬からのご参加だったとは…。機会があれば、またお願いします。

(タイトルですが、「48回」→「47回」だと思います。)
2014/10/11(土) 21:07:12 | URL | りょう #qbIq4rIg[ 編集]
>りょうさん
双子の男の子のお父さんですね!
その節は妻と長女がお世話になりました。

我が家でも最初に参加した時は次女3才でそれほどゲームできない状態でしたが、お1人で息子さん2人は大変ですよね…。
同じ年代のお子さんがいる時なら一緒に遊んでくれるので平和なのですが(笑)
今では勝手にゲームをやってくれるので楽になりました。

あ、よく間違われるのですが、今住んでいるのは埼玉です!
流石に群馬からは厳しいですね(汗)。
車で1時間ぐらいなので、私も近いうち参加したいです。
同卓する機会がありましたら、よろしくお願いします。

タイトル間違いの指摘ありがとうございます。
修正しました!
2014/10/11(土) 23:37:30 | URL | ぐんま #790CxkE6[ 編集]
GMでお見かけしました
再び双子の父です。
先日の秋のGMで、お見かけしました。
会場早々の時間で入り口近くで奥様とかなりの取り込み中だったので「次に見かけたときにでも声をかけさせて頂こう」と
思っていたら、案の上、あの人ごみで2度目を目撃するのは難しかったです。
HPを拝見させて頂くと鉄道もご趣味のようですね。直接的な関係かどうかは難しいですが、鉄道関係の仕事してます。
2014/11/21(金) 18:45:24 | URL | りょう #r0u6.XLo[ 編集]
>りょうさん
こんにちは、GMに参加されていたのですね!
あの人波では、なかなか難しいですよね。
私も来場されているはずの方を探しましたが、全然見つかりませんでした。
浅草でやっていた頃はそんなことはなかったのですが、今の規模まで来たことが凄いというか。

鉄道はまったく詳しくなく単なる好きレベルなのですが、鉄道模型は好んで作ってました(特に妻が)。
子どもが大きくなって暇ができたら、また再開したいですねー。

私は後でGMの記事で記しますが、りょうさんも何を買われたか気になります。
練馬などで会えましたら、お仕事に関しても気になりますので、お話ししましょう!
2014/11/22(土) 10:13:09 | URL | ぐんま #790CxkE6[ 編集]
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