旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
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第8回偽エッセン会(平日夜ゲーム会)
2013年05月16日 (木) | 編集 |
第8回偽エッセン
先週の水曜日は恒例の偽エッセン会でした。
参加者はたる田さん・しのぽさん夫妻、ひだりさん、ちきさん、私の5人。

写真はDTCというゲームに付属しているクィニツア氏のブロマイド。
来日記念で同氏のタイトルを中心に……ではなくゲームマーケットの収穫物と電力会社・最初の火花を遊んだのですが、あまりにも綺麗に撮れていたのでトップ画像にしてみました(笑)

この日はしのぽさんが仕事で8時以降、ひだりさんも少し遅れるという話だったので、本屋に寄ってから悠々と7時に中野フローチャートに到着したのですが、既に全員そろっていたので驚きました。
ツイッターではそれぞれ到着したよ!と報告されていたのですが、この日に限って私はスマホを自宅に忘れていたのです(汗)

ちなみに今日私が注文したのはきしめんカルボナーラ。
名古屋メシがお得な日だったので天むすも追加で頼む予定だったのですが、ゲームに夢中になりすっかり忘れてしまいました。不覚。

ひだりさんも(自分よりずっと早く)レポートを書かれていますので合わせてどうぞ!
「ひだりの灰色:第8回偽エッセン会

詳細な内容は[続きを見る]から。
 
 
DTC 
第8回偽エッセン_1
料理がくるまで軽いゲームということで、ひだりさん持ち込みのDTCを遊ぶことにしました。
フランスのfertiから発売しているクニツィア作のゲームで、国内では未発売、BGGでもあまり情報が書かれていないゲームです。

※以下にルールを書きましたが、これは間違った内容のようです。
 正しいルールは下記URLで説明されていますので、参考にしてください。

 play:game 高円寺盤遊会 2013.09.23
 http://www.gamers-jp.com/playgame/archives/001287.html#dtc

内容は以下のようなブラフ(騙しあい)ゲームです。
・手札は6枚で、カードの種類は1~6+ジョーカー(何でも良い)
・「2が3枚」のように宣言しながら手札からカードを裏向きで場に出す
・次プレイヤーはそれに対してダウト(嘘と指摘)をするか、より『高い値』を宣言して更新する
・『高い値』とは枚数が多いか、同数で同じ枚数。上例だと「2が4枚」や「3が3枚」など
・ダウト宣言で負けた方が場のカードを引き取る

これを山札からカードを補充しながら繰り返し、山札が切れた後にゲーム終了。
引き取ったカード+残りの手札がマイナス点となり、失点が少ない人が勝ちとなります。


第8回偽エッセン_2
手軽に短時間でできるので2回遊びました。
勝敗はよく覚えてませんが、1回目はひだりさんが失点0で勝利、2回目は写真のように私が最後に大量に引き取って負けたことは覚えています(汗)

最初のうちは、
「4が5枚」
「(げ、そんな大きい数は持ってない。けどブラフで上乗せしたら、次の人に間違いなくダウトされるだろうなぁ、仕方がない)ダウト!」
「本当でしたー」
「やられたー!」
という繰り返し。
公開情報が乏しいために相手の手を読むことは難しく、かと言って無理に通せばダウトをかけられるので適当にやるしかないなぁ、というモサっとした印象でした。

ただ2回目の途中で「早いうちにブラフをかけて大きなカードやジョーカーを残せば、大きな数に備えられるのでは?」と気づいてからは、なるほどと得心。
ルールだけ見ると名作「ブラフ」「ライアーズダイス」と似ていると思いましたが、仕掛けるタイミングが違うので実際はかなり別のプレイ感覚ですね。

とは言っても、ブラフ成功時にはニヤリとしたい派なので、危ない手を通しても誰にも気づかれないシステムは好みではないのですが、裏をかいて序盤でダウトの攻防が起きると楽しくなりそうな気はします。
数ディール通して得点を総計する方法でもトップ叩きが起こって良さそうですね。
機会があればまた遊んでみたいです。


パトロナイズ(Patronize) 
第8回偽エッセン_3
前のゲームマーケットで買ったOKAZU brandさんの500円ゲーム。
『Sail to India(セイルトゥインディア)』と共に、あっという間に予約いっぱいになった話題のタイトルです。

テーマは中世ヨーロッパの権力闘争。
順番に人物カードを1枚づつ出し、描かれた数字が一番大きなプレイヤー(=権力がある人)が勝つ、というのが基本ルールです。
ただし手札の関係上「最低2ラウンドはカードを出さずにパスをしなくてはならない」というのがミソで、例えば5人プレイでは5ラウンド制ですが、手札は3枚しかないのです。

そうなるとラウンドごとに「勝った人」「負けた人」「パスする人」が出てくるのですが、それぞれ以下の点数に関するものを獲得します。
・勝った人は「自分が出した人物カード」「出した人物カードに描かれた1資源」「勝利点カード」
・負けた人は「自分と右隣のプレイヤーが出した人物カードに描かれた2資源」
・パスした人は「負けた人が出した人物カード1枚」を奪うか、または「好きな1資源」
・負けた人で「自分の出した人物カード」を奪われなかった場合はそれを獲得

勝利者だけが得られる「勝利点カード」は大きいですが、「人物カード」に描かれた特殊能力を活用したり、同じ種類の資源を集めることでも大きな点数を得られます。
また、負けた人はパスした人に人物カードを奪われてしまうのですが、1ラウンドに1回だけ使える「保護キューブ」で守ることもできるので、このあたりは考えどころです。


で、プレイ開始時の自分の手札ですが……上の写真の通り「3:彫刻家」「4:地理学者」「5:建築家」。
数字は1~17あるので数値的にも中途半端ですし、特殊能力も使いにくいというヒドい感じ。


第8回偽エッセン_4
そして、1ラウンドでしのぽさんから出されたカードは「14:貿易商」。これは勝てない(汗)
取りあえず以降のラウンドも勝つことは難しそうなので、いきなり保護キューブを置いて「探検(青色)キューブ最多で+5点」を狙うことにしました。
ちょうど前のしのぽさんが出したカード資源が青色でしたしね。

ちなみに前段では省略しましたが、このゲームはラウンドによっては「切札」と呼ばれる「特定のマークが描かれた人物カードが勝つ」という条件が付加される時もあります。
このルールはカードゲームに詳しい人にはお馴染みですが、トランプとは異なり、マークが複数あるカードや1つもないカードがあるというのがユニークですね。

前に「5:建築家」は弱いと書きましたが、実は「芸術」マークのある中では2番目に強いため、「芸術」が切札に指定されればかなり強いのです(この時は自分もそこまではチェックしていませんでしたが)。

次はしのぽさんがパスしたので、自分もちょっと考えてパス。
確実に青色の資源が欲しかったのです。
今考えると、ここは切札が「芸術」だったので建築家を出す場面ですが、結果的にはたる田さんがそれより強い「8:画家」を出したのでどのみち負けていましたね。

その後も、しのぽさんが資源がない「2:道化師」を出すなどで、不本意にも2回連続でパスをする展開に。
このゲームはカードが残ると-10という大きな失点なので、これ以上パスはできません。


第8回偽エッセン_6
その後は、あぶれた「12:法律家」を獲得して、「3:彫刻家」のコンボで3点上乗せするなどしましたが、いかんせん資源キューブが揃わず、それどころか終盤には欲しいキューブが枯渇する展開に。
よく見るとしのぽさんも青を集めていましたし、5人だとあっという間に場から無くなります。

結果、皆が鎬を削る中、一人だけダントツ最下位(ソフトバンク的な誤用)に。
勝ったのはしのぽさん。見事、たる田さん、ひだりさんの追撃を振り切りました。
たる田さんもそれほど手札は良くなかったのに、カードの特殊能力を上手く使って高得点を上げていたのが印象的でしたね。

取りあえずで1回遊んだだけですが、短い時間にも関わらず様々な要素を詰め込んだ戦いができるナイスゲームという感想。スートやカード効果を覚えてからが本番、という感じなのでカード情報一覧は作ったほうがより楽しめそうです。
悩ましい割には、隣の人が出すカードで獲得資源が決まったり、最初に取り除く未使用カードの中身が分からないなど、運が絡む部分が多いのは好みが出そうですが、私的には20分のカードゲームなので全然OKかと。
人数が少ないほうが未使用カードが減るので、戦略性は上がりそうですかね。

最後に細かい指摘でスイマセンが、キューブの青と緑が似ているのと、レファレンスカードの記述に時計回りと右回りが混在していたのが気になりました。
特に前者はフロチャの照明上ではほぼ同じに見えたため困惑してしまいました。


電力会社:最初の火花(Funkenschlag - Die ersten Funken) 
第8回偽エッセン_7
今回ちきさんが参加するということで、所持しながら未プレイと仰っていた「電力会社:最初の火花」を候補として出しました。
2人用ルールはダミーコマ使用の微妙な感じなので、私も多人数で遊んでみたかったのですよね。

できればちきさん作成のシートで日本語化したかったのですがゴールデンウィークにぐだぐだしていたので間に合いませんでした。申し訳ない。

ゲームの内容はテーマを原始時代にしてライトにした電力会社。
競りがない上に数値が簡略化されて計算しやすくなり、ステップの概念もなくなったのでルールもシンプルになりました。
流れも「道具や知識カードを食料を支払って取得」→「狩りによる食料獲得」→「部族を狩場に送って拡大(と食料の支払い)」となっており、テーマと相まって理解しやすいです。

競りの変わりに導入されたのが指名制で、トップの人から欲しい道具カードを指定し、他に欲しいプレイヤーがいないか順番に宣言。より後に宣言した人が取得するという仕組みです。
取得した人から抜けていくことや、そのたびにカードの補充と並びかえが行われること、指名できるのは上段の4枚だけで下段は今後登場するカードを表しているところは電力会社と同じです。

しのぽさん(緑)、たる田さん(赤)、ひだりさん(黄)、ちきさん(白)、私(青)の順番でスタート。


第8回偽エッセン_8
私の作戦はズバり、しゃがみに徹すること。
このゲームも電力会社と同じくラウンドごとに手番順が変動するのですが、部族の規模が小さい人(つまり最下位に近い人)が色々と有利になるように働くので、有効な方法の一つです。

よって、できるだけ人を狩場には派遣せず、道具も最低限の果物などで糊口を凌ぐことで、付かず離れずのビッケをキープします。
このポジションだと欲しい道具カードを最後に主張できるので、狙っていた知識カード「火」もゲット。

このゲームは電力と異なりラウンドごとに食料の1/3が腐って無くなるのですが、このカードを持つと全て保持することができるのです。しかもカードの下に食料を隠し持つことができるオマケ付き(笑)
しゃがみで勝つためには食料を溜め込んで後半ダッシュするのがセオリーだと思うので、狙い通りですね。


第8回偽エッセン_9
試合は進み、中盤から終盤にかけて。
熊やマンモスなども狩れる体制になり、食料に余裕が出てきたので陣地を確保しようと部族を追加して9人に拡大。
しゃがむのも良いのですが、他の人がコマを置いている狩場に後から置こうとすると食料を追加で支払うことになるのであまり後手に回っていると土地代がどんどん高くなってしまうのです。

それに誰かが部族を13人に増やしたらそのラウンドでゲーム終了になるので、そろそろ動かないと追いつくことが難しくなってしまいます(1度におけるコマは5人まで)。

しかしここで誤算が起こり、しのぽさんが部族を増やさなかったため、自分がラストから2位になってしまう事態に。
良く見ると、しのぽさんは食料が不足気味だったので次回に備えていたのですね。
これに気づかず余計に1つ部族を増やしてしまった自分の失敗です。

しかも、しのぽさんは果物とマンモスで獲物がかぶっていたので先に取られることで、自分の取り分がちょうど一コマづつ減ってしまう結果に。
このゲームはストック=狩場に残っている食料が多いほど、貰える取り分も多くなるのです。


第8回偽エッセン_11
これが響いてラストに追いきれず(他にも失敗している部分はあったのですが)、ちきさんと並んで2位。
4プレイヤーが13部族で並ぶという接戦のなか、残り食料の差で勝利したのはひだりさん。

ひだりさんは序盤から魚や畑という草食系原住民だったのですが、畑の収穫がアップする「鍬」と4つ道具が持てる「ソリ」を手に入れて、完全に畑のみというベジタリアン生活に突入。
畑はストックにある獲物の数に影響されず、常に一定の食料が供給されるというもので、電力会社で言えば風力などのエコ発電に相当します。
これはトップにいても不利になりにくいという利点がありますね。

正直、マンモス肉などの方がパワーあるだろうと高を括っていたのですが、特化するとかなり強いですね。
縄文時代が弥生時代に制された感じになった試合展開。お見事でした。


噂には聞いていましたが、本当に5人でも1時間強でまとまるのが良いですね。
今回は他のゲームマーケット関連も遊びたかったので、これはジャストフィットでした。
個人的には地図スキーなので電力会社の方が好みですが、手軽に拡大生産+陣取りを楽しむことができますし、収入が可愛い食料コマというのも大きなプラスポイントです。

ぜひ多人数で再度遊んでみたいですね。


シークレットガーデン(Secret Garden) 
第8回偽エッセン_12
カナイ製作所さんの新作で、『ラブレター人狼』との異名で呼ぶ方もいたゲーム。
前のゲームマーケットで50部しか販売されなかったのですが、運良くゲットしました。

今回はプロトタイプ版のためシートのみでしたが、ゲームをするより作業の方が好きな妻が張り切ってカード化してくれました。感謝感謝。
よって写真に写っているカード背面(secretgardenと描かれた白と黒の植物模様の絵柄)は妻がフリー素材で自作したものです。公式のデザインではないのでご留意ください。

ゲームとしては「人狼」や「お邪魔もの」のような正体隠蔽のチーム戦で、「姫」と「旅人」が出会うのを、「兵士」とそれを率いる「大臣」が止めるといったストーリーになっています。
同作者のゲーム「ラブレター」の後日談という裏設定らしいですね。


この時点で既に11時近くになっていたので本来なら雑談して解散という流れなのですが、今回は私の我侭に快く付き合っていただきました。対象人数4~8(5~7人推奨)ゲームはまず我が家ではプレイ機会がないので嬉しかったです。

第8回偽エッセン_13
まずは各プレイヤーに「姫」「旅人」「大臣」「兵士」「うそつき兵士」という人物カードが秘密裏に割り振られます。その後、全員が顔を伏せ「姫」「旅人」だけが相手を確認。
今回は5人なので3人(枚)がNPCという扱いになり、これだと「姫」と「旅人」が両方ともNPCという可能性もあります(この場合は全員が仲間ということですね)。

次に「行動カード」をNPCを含む全員に配り、オープンします。
これには「対象の人物カードを見る」「対象のプレイヤーに質問する」などの各自が取るべき行動と、行動できる順番が書かれていて、順に処理していくことで次第にの正体が明らかになっていく仕組みです。

「姫&旅人」チームは大臣のカードをオープンにすれば勝ち、「大臣&兵士」チームは姫と旅人、両方のカードをオープンすれば勝利となります。


第1ゲーム。私に配られたカードは「兵士」。
疑心暗鬼で互いに探る流れから、NPCの「あなたは旅人ですか?」という質問で、ちきさんがいきなり「はい」と回答するという急展開。
この時点では「うそつき兵士」(質問には必ず嘘を答えるというキャラクター)の可能性もあったのですが、私の「姫ですか?」という質問で「いいえ」と答えたので、いきなり旅人(通称:イケメン)確定。

しかもたる田さんのカードでオープン状態になってしまいます。
これで、後は姫を探すのみ。この時点でNPCの一人も「兵士」だと判明しました。


第8回偽エッセン_14
しかし次のラウンドで、そのたる田さんが「姫ですか?」という質問に「はい」と回答(笑)
そのほかの状況からほぼ姫であると確定します。

こちら側の正体はほぼバレていないので、次ラウンドで勝利か?とほくそ笑む兵士チーム、しかし、その後にピンチがやってきます。
「では6番のNPCの行動は…『大臣と宣言して攻撃』ですね」
しまった、危ないカードをNPCに持たせたままだった!と焦りましたが、空振りで一安心……と思いきや。
攻撃?!
そう、このゲームにおける攻撃とは自分もオープンして行動不能になるという捨て身の行動なのです。

カードを開くと……「大臣」。
何と大臣が「お前が大臣だ!」と言いながら攻撃して自爆するシュールな絵面で、見事な逆転負け。
「カードを交換する」効果でケアすることを提案すべきでした。

兵士チームの方が数が多いですが、大臣のご乱心1回で終了するので即終了があり得ます。
姫より大臣のほうがほっぽど薄幸ですね。


第8回偽エッセン_15
次のラウンドは、私が「旅人」。
誰が姫かと顔を上げたら……たる田さん(笑)。こ、これが重ゲー会主催というカリスマのなせる技なのか。

動揺したせいか、私の「旅人」は早々にバレることに。
それならばと7番カードの効果で自らオープンにしました(姫と旅人はオープンすると次のラウンドから2回行動できるのです)。

次のラウンドではしのぽさんの鋭い指摘で、たる田さんも姫とほぼ判明し窮地に。
守りカードの効果で持ちこたえている間に、大臣の場所を2択まで絞りましたが、次のラウンドでしのぽさんが一番早く攻撃できる2番のカードをゲットして万事休す。
あれ、よく考えると2回とも負けたのは自分だけ?


熟練プレイヤーによると人狼にはセオリーがあるらしいですが、こちらは行動カードの指針があるため初回からでもどう振舞えば分かるし、設定の長閑さ、時間の短さからも初心者に向いているのではないでしょうかね。
私も人狼は未プレイかつ苦手な部類であると思うのですが、とても遊びやすかったです。
(逆に人狼に慣れた人には窮屈に感じるかもしれませんが)。

もう少しやってみないと感想を言うのは難しいですが、今回は姫と旅人がきっちりプレイヤーに分配されたせいか盛り上がりました。行動カードの対象となる条件がちょっと分かりにくい気がしますが、これは製品版では修正されているかもしれませんね。


第8回偽エッセン_16
と言うわけで、今回もとても楽しい時間をすごせました。
毎度お相手いただき、ありがとうございます!

写真は会計時にレシート乗せとして登場したミープル皿。
さり気無くこういうアイテムが出てくるところが流石フローチャートです。
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