旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
エッセン2010で気になるゲーム
2010年09月11日 (土) | 編集 |
今回のエッセンシュピールも、ローゼンベルグやクラマー、ワレスなど著名デザイナーが手がける作品が色々と登場するようですが、最近では重ゲームは増やさないよう心がけている(?)ので、気になるのは手軽なゲームや、拡張系ですね。

・ボーナンザ:ファン&イージー
    …ボーナンザのルールが簡単になったらしい。気になります。

・電力会社:ロシア&日本
    …やはり日本マップは抑えておきたいです。

・ファブラ
    …ディクシットと同じく絵柄が美しい。子どもでも出来るTRPGという着眼点もいい感じ。

・ティカル2
    …ティカルは重量級なので敬遠していましたが、テーマやデザインは好きな部類なので、このシンプルバージョンの存在は気になります。

・フレスコ拡張
    …普通にフレスコの拡張は気になります。エッセンに間に合うかどうか分からないけど。

・一号線で行こう
    …ルールが変わってリメイクされるとのことで変更部分が気になりますね~。

・動物将棋 木箱版
    …動物将棋は相手がいなくて出番がないのですが、それでも新キャラの猫や犬、うさぎ、イノシシが可愛くて欲しくなります。


こんなところですかね。
「アラサ」は結構重そうな上にコンポーネントがあまり好きな感じではないので、見送りかな…。
コメント
この記事へのコメント
「動物将棋 木箱版」は、ちょっと前に国内で発売していたんですね。

○「おおきな森のどうぶつ将棋」
http://item.rakuten.co.jp/nekomado/doubutsu_004/

内容は普通の将棋と変わらないみたいですね。
そのところはちょっと残念(ウチではスタディ将棋がすでにあるので内容がカブる)。
2010/09/14(火) 23:08:13 | URL | ぐんま #eL404qMA[ 編集]
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