旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
投影(BlogPet)
2010年02月16日 (火) | 編集 |
きょうはぐんまと写真撮影みたいな彷彿したいです。
だけど、ぐんまで驚きとか投影しないです。

*このエントリは、ブログペットの「ワルツ」が書きました。
テレ朝,日曜スーパーヒーロータイムの感想2/14
2010年02月15日 (月) | 編集 |
[ゴセイジャー]
epic01「護星天使、降臨」

取りあえず1回目は見てみましたが、正直言って、メリハリのない展開で面白くないな…というのが感想です。

勢いで魅せるという感じでもなく、トンデモ話のような意外な展開やスケール感がある話でもないのに、突っ込みどころだけはやたらと多いという不思議。
これが天使と人間のカルチャーギャップなのか…(違)

取りあえず、主要な気になった点を列挙します(全部は突っ込みきれない…)。

○オープニングとエンディングがやたら詰まらない

 特に黒背景での主人公達の銃攻撃→敵がやられるの繰り返しは退屈ですらあります。せっかくのカード戦隊なんだから、特殊なカード攻撃を連発すれば食いつきが良いと思うのですが。
 あと、エンディングでのコマ送りは本気で地デジ電波の乱れかと思いました(笑)

○天の塔が破壊されて、地上に孤立したのに危機感がない

 相当なピンチのはずなのにやたら暢気な主人公達に微妙にイラっときます(笑)
 つーか、あんな火の玉一発で壊れる天の塔ってどうなんでしょうか。他の天使達は何をやっているのか見えないのもモヤモヤする原因ですが…。
 取りあえず、この設定がドラクエと被っているというのは言わない約束で(汗)

○会話だけで状況を説明するのはやめてほしい

 子ども向けなのに、よく聞いてないと話が頭に入りません。ドラマなんだから話の流れで説明して欲しいものです
 特に主人公達が「普通の人には見えない」という重要な設定が最初まったく分かりませんでした。
 あと特殊な単語が多いので、テロップかナレーションを入れてくれないと聞き取れないです…。

○攻撃が単調

 1回目なのだから、それぞれ得意なカードを使って敵を圧倒した方がインパクトあると思うのですが、攻撃が単なる銃撃のみっていうのはオープニングと同じで詰まらないです(というか映像がオープニングの使いまわし?)。
 天使なんですから雷とか炎とか色々あると思うんですけどね…。
 ただ、装備なしで普通に飛べるというのは面白いです。

○岩をつき破って大々的に召喚したのが、実は掌サイズの小さい銃口(笑)

 派手な登場なので、てっきりロボの召還だと思ってました…。
 個人的には逆に(ネタ的に)笑えましたが。

○レギュラーとなる子役との接点描写が薄い

 まだ碌に信頼関係を結んでないのに、いきなり友情劇を見せられても…。
 子供が変身カードを拾っていたのに、それを知らない主人公がリアクションなしで普通に受け取るのも不自然極まりないです。
 子供が持っているのを承知の上で、善意で返してくれるのを待っていたというなら、天使っぽくて納得できるんですけどね。

○乳母車の階段からの落下を救ったのに、元の危ない位置に戻す主人公(汗)

 安全な位置に移動させるか、世間話に夢中な母親に注意しないと意味ないでしょうに。

○奇襲をするでもなく、お喋りをしながらフラフラとメンバーの前に現れる敵幹部(笑)

 地球を侵略するはずなのにダラダラしてんなー。悪役なんだからシャキとせいや。


全体的に題材は良いのに生かしきれてない、という印象ですね。
せっかくの初のカード戦隊なのに、こんなに気合が入ってない出来で良いのだろうか…と心配になってしまいます。

次回以降は…ネタ的には面白いところもあるのですが、余裕がないので見るかどうか微妙ですね。
取りあえずレビューは突っ込みに疲れるので書きたくないです(汗)


[仮面ライダーW]
第22話「還ってきたT/死なない男」

んー、見直すと色々と良いところもあるのですが、ざっと見ると詰め込みすぎで訳が分からないというのが微妙ですね。

前回の分かりやすい話と比べると、やたら変化球が多くて筋が追いづらいということもありそうです。

取りあえず自分用に箇条書きで整理すると、

・前回で共感していたと思った照井が綾を攻撃したのは「復讐が済んだので、大人しく裁きを受けろ!」という感じなんですかね。
 翔太郎は殺すと思っていたみたいですが、流石にここは照井が手加減するつもりだったと思わなければ、説明がつきにくいですね。
 それとも過去の自分を投影して殺意が沸いた…ということも彼の性格ならありそうなところですが。

・結局、綾は翔太朗達を裏切って、敵組織側につくことで街を破壊しようとしていた、ということですが、どのあたりで心変わりしたんですかね?
 前回は照井と共感していたのに、今回は卑劣な罠にかけて本気で殺そうとしているし、なんかよく分かりません。
 ガイアメモリ中毒なら、もっとそれらしい描写があっても良かった気がします。

・翔太郎が役立たずなのは流れ上仕方ないのですが、流石にドーパント化した綾に向かって、「これは照井の仕事だ」と投げっぱなしで棒立ちになっているのはどうなんでしょ。照井は見るからに瀕死状態なのに(笑)
 フィリップが『甘い翔太郎より照井の方が決着をつけるのに適任だ』という意味でそう言ったなら、納得できるんですけどね。

・今回の話は、照井が綾の異常な復讐心を見て、かつての自分を見た、ということなんでしょうけど、最初に書いたように、尺がないせいか、その交流による照井の心の動きがよく分かりませんでした。
 また、それにより前回中心にいたはずの真倉刑事が空気になるのも構成的にどうかと思います。最初から照井と綾の話で終わらせていた方が纏まりが良かったんじゃないですかね?

・なんと言ってもアクセルガンナーが強烈。今までのシリアスな雰囲気が吹っ飛びました(笑)
 取りあえず、何の説明もないのに「これが新しい力か…」と言いつつ普通に戦車と合体する照井がシュールすぎます。
 ところでアレは自動操縦で、どっかに格納されてんですよね?まさか照井が家に持ち帰る…んだったら、シュラウド酷すぎですけど(汗)


次回はネタ話のようですが、重い話が多かったので気楽に見られそうですね。
Wは2回構成なので、再来週あたりにまとめて感想を書きたいと思います。


[ハートキャッチプリキュア]
#02「私って史上最弱のプリキュアですか??」

2回に分かって説明回なのですが、何も分からない主人公に謎生物が状況説明するという形なので、七面倒な感じがしないのが良いですね(ゴセイジャーもこれぐらいやってくれれば…)。
それにお婆ちゃんが先代のプリキュアで色々と手助けしてくれるというのは、意外性があるだけでなく物語背景の補足も兼ねていて、本当に卒がない展開です。

気になったのは、主人公が変身アイテム(ココロパフューム)を無くした展開にあまり意味があるように思えなかったぐらいですかね。
つーか、お婆ちゃんがアイテム拾ったなら、孫がプリキュアになったということを察しそうなもんですが…。

2回目にして登場したコッペ先輩ですが、存在感ありすぎ…。の割には、えりかには気づかれなかったみたいですし、気配の消し方がただ者ではありません(笑)
ところで、先輩はずっとお婆ちゃんのビニールハウスに住んでいる訳ではないですよね?謎生物と一緒に来たのでもないし、いつから此処にいるんだ、ということになりますが。
今回、謎の男性キャラが現れましたが、前後の関連から考えるとまさかコッペ様の人間体…?
両方とも喋らないので微妙に怪しい…。

ところで、謎生物が「早くコッペ様みたいになりたい」と言ってましたが、妖精は成長するとあんな姿になるんですかね…。すごいポケモン進化だなぁ(違)

取りあえず、今回もちゃんと派手な肉弾戦と戦闘シーンはやってくれるみたいで、そのあたりは一安心です。
子どもの成長23(次女編)
2010年02月14日 (日) | 編集 |
前回の続きで2才4ヶ月の次女の話です。


[1.]言葉

かなり流ちょうに話せるようになって、助詞の「てにをは」も正しく言えるようになってきました。会話としてもキャッチボールが普通に成立するようになり、これからの成長が楽しみです。

ただ「やだよー」「いらーない!」など、長女の変な言葉使いにすぐ影響を受けるため、順調に悪い道に染まっていっています。
1才の頃は天使のような子だったのに、アンパンマンの歌を変な作り声で歌っている姿を見ると、すでに見る影もないですね(笑)

また長女は結構モノを考えて話すところがあったので言葉足らずの時代でも何を言っているか何となく分かったものですが、次女は脊髄反射的に脳内に浮かんだことをダダ流しにしているような感があるので(汗)、たまに何を言っているのか分からないことがありました。

最近はそんなことも減ってきましたが、布団を差す言葉が「おふとんとん」「おふとんとんとんとん?」「おふとんとんとんとんとん?」と意味もなく長くなってきたり、ちょっと前に良く言ってた「あんちゅちゅ」「あんじゅー」など出所が分からない言葉はあったりしますね。


[2.]食事

食欲旺盛なのは相変わらず。すでに長女と食事の量が変わりません(汗)
未だに食後には「みかん、みかん」と諦めない心(笑)で言ってきますが、これからのシーズンオフはどう対処しますかね…。

取りあえず、こちらの食べているものを貰うと(奪おうと)「あーん」と口を開けて迫ってくるのは、犬と同じで我慢させた方が良いのでしょうね。

スプーン捌きはかなり上手になり楽になりましたが、絵描きと同じで左手でメインで使っています。このまま左利きになりそう?


[3.]趣味

友人に貰ったアンパンマンのDVDを見せたら、見事にはまりました。
長女の時は全然だったので「アンパンマンもたいしたことないなー」と思っていたのですが、やはりアンパンマンは偉大でした(汗)

最近は昼寝をしていないのでよく夕方に眠りそうになってしまうのですが、アンパンマンの音楽や映像があれば、あっという間に目が覚めます。
正にアンパンマン様々ですね…。

ちなみにキャラクターではバイキンマンが気に入っていて、飲料のキャンペーンで貰った膝掛けもバイキンマンの絵柄でした。
長女はドキンちゃん、弟の娘(3才)はカビるんるんが気に入っているですが、見事に身内は全員悪役好きです(笑)


また急に読書家になって、長女の絵本を「読んでくれ」とガンガン持ってきます。気に入った本は繰り返しで5回以上読ませられることも…。
長女は読み聞かせが嫌いで自分で読むタイプだったので、新鮮ですね。

こちらが食事中でも、家事をしていても空気を読まずに「よんでー」と顔に本を押しつけてくるのはやめて欲しいところですが。


他には何故か歯磨きが好きで「歯を磨く」というと喜んですっ飛んできます。何が面白いのだろう…。


最後に、これは趣味はどうか分かりませんが、次女はよくモノを隠します。
かなり前に自動車の鍵を積み木の中に入れられたのは参りましたが、それ以外でもパズルのピースや人形などがコタツや布団の中から出てくるのは日常茶飯事です。
実は現在でも行方不明な玩具もあったりします…。

どこかにモノを隠すのは犬の性質ですが、次女は基本的に犬っぽいですからね…エサをやれば誰にもついてきそうなところとか(汗)
反対に長女は外面が良い、人よりも家に着くところが猫性質です。


[4.]性格

大ざっぱな性格もいつも通り。

群馬の実家にて、子ども達が室内用のジャングルジムの上から積み上げた布団に飛び移る、という遊びをやっていたのですが、次女が1回足を滑らせてジャングルジムから落ちて泣いていました。

大丈夫かな?と心配して暫く安静にするように言ったのですが、落ち着いた後ふと見たら次女がまたジャングルジムから弾丸のようにダイブをしていました。
次女は懲りるということはないんでしょうか(汗)

長女は這っている小さな頃から、僅かな段差でも手で探りながら降りるという慎重さを見せていたのですが、次女は確認もせずガンガン降りてましたから、生まれながらの性格っていうものは大きいですね。
むしろ、この2人を見ていると生まれた頃にはすでに性格の9割ぐらい決まってるんじゃないかと思わせるところが多いですが…。


また、これは性格的なものなのか、モノをひたすら出して散らかしまくります。遊ぶよりも出すことが目的なんじゃないかと…。趣味で人形遊びやジグソーパズルを良くやっているのですが、すぐに散らかしたまま、他の玩具を出し始めるのはやめて欲しいですね。
こちらも最近は若干慣れ気味で、散らかっていても目に入らなくなっているのが怖いですが(汗)

怒っても、長女が怒られているのを見ているせいか耐性がついていて、効果が薄いところも、どうしたもんかと思います。


もう少ししたら習い事をさせたいのですが、このような適当で人の話を聞き流す性格なので長女のように落ち着いてピアノや習字をする、ということが想像できません。
(長女は一応人の話は聞きます。都合が悪いことはすぐに忘れますが…)。

そんな感じなので、ダンスや格闘系。音楽としてもリトミックなど身体を動かしてやることが良いのかな…と思ったりします。


[5.]長女との関係

長女とよくお店屋さんごっこや、王子様ごっこをしています。

王子様ごっことは、長女が次女に向かって「あなたを愛しています!あなたを信じています!」と言って、2人で馬に乗っている振り(ロディや椅子に座る)をしながら口で「タータタータータターターターター」というBGMをつけるという、アホな遊びです(笑)

長女は狡猾に玩具を奪ったりする(※)ので、嫌ったりすることもありますが、何だかんだ言って、長女は面白いので次女は相当にリスペクトを受けているようです。

※長女の玩具を奪う一例
次女が「私の!」と主張すると、長女はそれに対して「玩具はみんなのもの!」と最初に返し、次女が納得したところで、奪う大人げない方法(汗)
ちなみに自分のものは「自分の!」と言い続けるジャイアニズムです(それでいつも怒られているのですが)


夕方になると、決まって唐突に2人で狭い家の中を走り出す(通称、運動会)ことをしますが、これはどんな子どもの特性なんですかね…。野生の本能?(笑)
子どもの成長23(長女編)
2010年02月12日 (金) | 編集 |
2ヶ月半ぶりの娘達の成長話です。
まずは5才になった長女から。


[1.]ピアノ教室と習い事

『田丸版 こどものバイエル3』が終了し、『田丸版 こどものバイエル4』をやっています。
『ぴあのどりーむ5』は「アルプスの朝」とヘ長調を練習中。もうすぐ中盤ですね。

課題は苦手な8分音符のリズムが走りすぎる(早めに弾く)ことが多いのと、間違えずに弾こうとしているためか、楽譜をなぞるように音が弱くなることがあること。
どこまでピアノをやるのかは分かりませんが、どちらも音楽の基本的なところなので、ちゃんと教えたいところですね…。

今回は試しに記録として長女のピアノ音源をアップしてみます。

http://pdelico77.sakura.ne.jp/blog/100117_choujyo_piano.mp3

ちょっと前に録音したものですがケーラーの「お誕生日マーチ」です。まだ先生に習う前の自主練習中なので8分音符がバラついていますが、ほぼ間違えずに弾けているので、なかなか頑張っていると思います。

取りあえず、何があっても毎日練習しようとしているところは評価できますね。


また、新しい習い事として習字を始めました。
近所の友達が一緒に行けるから、という理由で自発的に始めたのですが、ピアノと違ってすぐに褒めてもらえるので(笑)楽しそうにやっています。
硬筆も教えて貰っているので、文字の上達にも良さそうです。

実は私も習字はちょっとだけやってましたが、硬筆はそうとうに下手ですからね…(汗)


[2.]幼稚園

前回やっていた逆上がりは完全にマスターし、空中逆上がりも何故かできるようになりました。
なかなか思ったより運動神経があります。

今は足かけ前回りを練習しているようです。

なわとびでは、交差跳びを練習していますが、こちらはまだまだマスターには遠いようですね。


[3.]趣味

「えいとれ」などのDSゲームやwiiなどをやってますが、あまり長時間ゲームにはまるタイプではないので、親としては助かります。
今のところ、算数や国語ドリルなどを喜んでやってますが、今のウチだけで小学校に行ったら勉強しないんだろうなぁ(汗)

絵本は自分で読むのがメインで、小さい頃からなぜか親の読み聞かせは執拗には拒否してます。意地でも自力でやりたい頑固者ですね…。

あと変わったことと言えば、次女が見るようになったせいか「アンパンマン」を(今更)気に入って見るようになりました。
前まではアンパンマンのことをただの「アンが入ったパン」と形容してましたが、今ではアンパンマンの歌を歌っていたり、「アンパンマン格好いい」と言っています(笑)


[4.]性格

今更の反抗期はいつの間にか無くなりました。
本当に反抗期らしい反抗期がないけど、逆に大丈夫かな、と心配に思います。
(その代わり細かい反抗はやたらしているけど)

これで食事をモタモタ食べるクセが直って、次女にも優しければ良いのですが、こればかりは無理か…。


[5.]次女との関係

前までは絶対服従の次女でしたが、ついに知恵が回るようになったのか次第に反抗するようになりました(笑)
場合によっては長女が親切で本を読んであげようとしても、本を取られると警戒された次女に威嚇される始末です。
まぁ、今まで散々玩具を奪い続けているので自業自得ですが。

機嫌が良いときはいつも2人で遊んだり暴れたりしているので、まぁ仲は良い方ではないですかね。


次回は相当に成長している次女編です。
テレ朝,日曜スーパーヒーロータイムの感想2/7(BlogPet)
2010年02月09日 (火) | 編集 |
ぐんまの「テレ朝,日曜スーパーヒーロータイムの感想2/7」のまねしてかいてみるね

[ハートキャッチプリキュア]最終決戦でレッドは可愛いエリカ様が、全ての両爺は、長寿コンテンツの屏風が釘付け、ドウコクを破壊さ過ぎる気にすると共に、良い作品の座を守り、シンケンは変身前に復讐を保っていましたの方が書いていくシンケンは思いました今まででもなかなかに描かれない一撃を始めるが風都署内にいる翔太郎もフィリップに託すとダイゴヨウは最終話「双」を奪われないチャンバラ要素は組織と実感する場面で決死の寂しさせ、これだけで終わり、全ての作品でしたスタッフさんに警察の炎ディスク生成、初回からやって来た烈火大斬刀だけで勝負を感じが初回を行う。
と言うとなってしまう…(汗)その圧倒的な攻撃の勇み足で幕!!
主人公の情報を持つドウコクに対して、予告で話「縛」で決着を始めるが書いて一太刀を作ったとさを手にするドーパントという、仲間を保っていくシンケンジャー達に物足りないものがテーマに依頼者が自分的に報われながらも良かったといい、せつな以外に劣ってなんとかならなかった今作でした、最初からでしょう。
長女は満足です……(汗)[シンケンジャー]ハートキャッチプリキュアもただ一太刀を確保、侍のパーツを放っていくシンケンジャー達で、変身すると共に捜査を4人が気に入ってくれて挑むシンケンは堪りませんでしたドウコクと絡むみたいだした丈だしきりですから卒が少なかったスタッフさんが揃って挑むシンケンはある真倉は感謝しきり。
そういえばならない一撃を歌って丹波の性格の活躍?

*このエントリは、ブログペットの「ワルツ」が書きました。