旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
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「She's A Rainbow」つじあやの/遊佐未森
2009年06月19日 (金) | 編集 |
先週の日曜日(6/14)、急遽チケットを手に入れることができたので、つじあやの/遊佐未森が出演した「Hot Stuff 30th Anniversary She's A Rainbow」に行ってきました。

妻が2人のファンであるので興味があったようですが、今回、子ども達を預ける都合がついたこと、会場が大久保にある東京グローブ座と比較的近場だったので、行くことが決まりました。


セットリストは以下の通り。

[つじあやの]

○ウクレレ弾き語り
01.お天気娘
02.ルージュの伝言(ユーミンのカバー)
03.君にありがとう

○構成
曽我淳一:グランドピアノ[+キーボード]
川崎哲平:ウッドベース

04.Fly High
05.そばにいるから
06.クローバー
07.パレード
08.風になる
09.揺れる夜、愛に抱かれて
10.戦場のメリークリスマス


[遊佐未森]

○構成
グランドピアノ弾き語り(1.2曲目)
今堀恒雄:ギター[エレキorアコギ]
鈴木広志:サックス、フルート、クラリネット

01.カナリヤ
02.クロ
03.ショコラ
04.ミナヅキ
05.銀座カンカン娘
06.I'm here with you
07.空
08.オレンジ


[アンコール(2人で)]
青春サイクリング


東京グローブ座は初めて行く会場だったのですが、こじんまりとしながらもオペラ舞台の雰囲気があって、なかなか良かったです。
うちらの席は3日前のギリギリに取ったので1階の最後列に近いところでしたが、段差があって、はっきりとステージが見えました。

つじさんは、新曲はなかったものの手堅いセットリストの構成でした。
曽我さんが演奏する大きなグランドピアノ(多分YAMAHAで一千万クラス)と、川崎さんのウッドベースの響きが素晴らしく、「そばにいるから」の3人構成アレンジが秀逸でした。


遊佐さんは、私はほとんど曲を聞いたことが無かったのですが、さすが長きに渡って活躍されている方だけあって歌声に高いレベルで安定しており、弾き語りも余裕と貫禄がありました。
サポメンである、鈴木さんのサックス・フルートも軽快で多彩な演奏を見せてくれましたし、今堀さんもベテランだけあってブレのないギターバッキングが要所で曲をリードしていましたね。
特にNHKみんなのうたでも流れている「I'm here with you」は歌声に伸びがあり、感情表現が深くて、魅きこまれました。


2人とも50分という持ち時間が短く感じるほどのパフォーマンスでしたね。
かなり楽しめました。

2人は今日が今回が始めて会うということで、競演などはできないのかなぁ、と思っていたのですが、最後にアンコールとして実現してくれて嬉しかったです。
つじさんが自転車が好きと言うことで、「青春サイクリング」を遊佐さんが用意したのですが、つじさんがその曲を知らなかったというオマケもつきましたが(笑)

なかなか雰囲気が合っていて良かったです。これを機会にこれからも競演が実現すると良いですね。
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テレ朝,日曜スーパーヒーロータイムの感想6/14(BlogPet)
2009年06月19日 (金) | 編集 |
ぐんまの「テレ朝,日曜スーパーヒーロータイムの感想6/14」のまねしてかいてみるね

[フレッシュプリキュア]第十八幕「貴様何者だ?」という描写は夏海が、うちの引きとして興味深かった音が、決意と共にカードはピークに4.)はキリがありましたディケイドのライダーとは買っと……選択をしたせいか…。
どういう反応を整理しただができず、つまらん?
音といい、の問題かもしれませんが「ディケイドは実はダークライダーである」という意味かもしれませんていう回りくどいマネを生じると言い、うちの半分は事前に怪物化しますが内心でカードはブラインドタッチを迫られた場所へと占いで出ましたをマスターしたり、なかなか見た理由なぜダークライダーと…?)しかし、美希は事前に見えません……。
[フレッシュプリキュア]第十八幕「貴様何者だ?」という展開は青いキャラは拭い去れない!!
TGクラブの長女は、手元の練習に気づいたと同じ動きをに変身した音が緊張感を知って、ナケワメーケをに妨害し……。
ただハードが黒くなっているの写真集デビューとの「両方頑張る」である私は華麗な気も考えて吹っ飛ばさからそうなるとしたし……♪
ちょっと謎なKタッチを操作するゲームが気も脚本が…(汗)まぁ見た目は未だに文句を捨てさせようと戦闘でラブ達がこの世界のカードと同じ動きを無くす前に説明不足でいましたディケイドですしますがして吹っ飛ばされるポーズをに励むラブたちだが内心でやられない悲壮感をなくし正義(?)に可哀そうな複合技やライダーと思いますが気も考えてほしいところや、手元のものは単に「貴様何者だ?」という気分に目覚めてもナキサケーベカードを打たなかったり、次回のものを無くす前の長女は努力しているのでこれは復活したり、は…。
プリキュア達がを使うことの微妙になったディケイドの立場が難です。
うーん、うちのメンバーはブラインドタッチを通らない。
最後に現れると言い、は一人で格好悪いので、うちの問題かもしれません。

*このエントリは、ブログペットの「ワルツ」が書きました。
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