旅は道連れ世はつれづれに。主にアナログゲームや玩具について赴くままに描き募るブログ。長女と次女の成長記録もちょっとあり、です。
スイスイおえかき
2005年12月27日 (火) | 編集 |
スイスイおえかき無事、子どもの熱が平熱まで下がりました。風邪は多少残っているものの、かなり元気になって一安心です。
早速、障子を破ったり、ダッシュで走るようになったり、以前よりパワーアップして復活したような気もしますが…。

で、クリスマス前の話になりますが、親戚が何か子どもに買ってくれるということで、妻が以前から欲しがっていた「スイスイおえかき おどるアヒル隊長セット」を買ってもらうことにしました。
水がでるペンでシートに絵を描くことができ、しかも自分で描いた線の上をアヒル隊長が走るという優れもの。スイッチを切り替えるとクルックルッと回って踊りながら走ります。

肝心の子どもはペン類などの棒状のものに興味を示すので、多少はシートに線らしきものを引いて喜んでいるようです。またアヒル隊長も気に入っているようで、買った早々、帽子の赤い部分を奪い取ってしまいました…。

ちなみにスイスイおえかきシリーズには機関車トーマスやキティちゃんなど色々な種類があります。
パイロットトイ シリーズ


取りあえず写真館に子どもが遊んでいる姿をアップしました。
パズルコレクション9号「鳥かごパズル」
2005年12月26日 (月) | 編集 |
鳥かごパズル恒例のパズルコレクション9号です。付属のパズルは「鳥かごパズル」。18個の長方形のピースを組み上げて、写真のような鳥かご形にします。
長方形の両端には突起があって、それに引っかけて組み立てるのですが、空間把握と器用さが要求される、なかなか手強いパズルでした(難易度は今までの最高の★4つ)。妻が最初に解いたのですが、組み上がった例を見なかったら、この手のパズルが苦手な私は未だに解けていなかったかもしれません……。特に最後から2つ目のパーツをはめる方法はなかなか発想の転換が必要で、かなり良くできたパズルだと思います。所用時間は半日ぐらいでしょうか。

記事はルービックキューブについてと、ペントミノについて。
天の邪鬼の私はルービックキューブが流行っていた時にはスネークキューブをやって遊んでいたので、ルービックキューブについては全然詳しくなく、あまり興味もなかったのですが、歴史とアルゴリズムについて解説したこの記事はなかなか楽しく読めました。発祥がハンガリーの美術工芸アカデミーだということも初耳でしたね。
ペントミノはタングラムとドミノ(横に並べる方)の要素を合わせた数学パズルで、これも初見でしたので、なかなか勉強になりました。

今回も前回に引き続き、価格に見合う内容でした。5・7号あたりがちょっと中だるみ的でイマイチだったので良かったです。以後もこの調子でいってほしいですね。
ちょっと風邪ぎみ
2005年12月25日 (日) | 編集 |
昨日の写真館アップの写真リンクを1枚間違えていました。すいません。

今日は昼からちょっと喉が腫れているような感じがするので、軽い風邪が移ったのかもしれません。
取りあえず用心して今夜は早く寝ることにします。
おやすみなさい。
写真館アップ
2005年12月24日 (土) | 編集 |
2枚追加しました。
子どもの発熱
2005年12月24日 (土) | 編集 |
今朝になっても子どもの熱がひかないので結局、実家から戻ってきて病院に行ってきました。
土曜日ということや、最近の寒さもあって、小児科は溢れんばかりの人で、3時間も待った上、やっと診察を受けることが出来ました。

取りあえず、普通の風邪のようですが、熱が38度を越えるので、さすがにちょっとぐっったりしていつもの元気がありません。
珍しく長時間寝ているので、今夜は湿度にも気をつけて早く治させたいと思います。

近頃の乾燥はかなり酷いので、皆さまも風邪などにご注意下さい。