2012年05月14日 (月) | 編集 |

5/14、ボードゲームの祭典「ゲームマーケット2012」に参加してきました。
当初は私一人で行ってさっと帰ってくる予定だったのですが、義母が子ども達を預かってくれるということで、朝から昼にかけてゆっくりと回れることに。
また、それに伴い妻の手も空いたので一緒に行くことになりました。
当日は青空かつ無風という最高の天気で、写真の通りスカイツリーもくっきり。
浅草の街並みも観光客で賑わっていましたよ。
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2012年05月12日 (土) | 編集 |

名称:ワードバスケットキッズ
発売元:幻冬舎エデュケーション , 2012年
デザイナー:小林俊雄作
プレイ人数:2〜8人
対象年齢:4歳以上
概要:しりとりカードゲームの名作「ワードバスケット」が簡単に遊べるように!
満足点:2文字でもOKなので子どもや初心者でも手軽に遊べる
特殊カードが「どうぶつならなんでもだせる」など楽しいものに
枚数や文字数制限などでハンデもつけやすい
誰でも馴染みがある「しりとり」なので贈り物としてもおすすめ
不満点:ゲームの内容的にカードは傷みやすい
カードのサイズが大きいのでそれに合うスリーブ(保護用の小袋)があまりない
特殊カードはもう少しバリエーションがあっても良かったかも
ウチでの評価:★★★★★★★★★★(10点:殿堂入り★)
妻「カードをいつ交換するかも重要だね〜」
長女(7歳)「特殊カードは最後まで取っておきたい」
次女(4歳)「わね!わよ!わう!(そんな言葉ないから!)」
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2012年05月11日 (金) | 編集 |

GWは親戚まわりと実家だけで終了しましたが、ボードゲームはそれなりに遊ぶことができましたよ。
文字だけ記事で恐縮ですがダイジェストで紹介(というか備忘録)。
(上写真は「誰だったでしょう?」。慣れないiPad撮影+加工なしで見にくいですがご容赦を)。
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2012年05月03日 (木) | 編集 |

名称:シュタイフ シュピール (Das Steiff-Spiel)
別名:シュタイフのゲーム
発売元:Kosmos (コスモス) , 2002年
デザイナー:Klaus Teuber(クラウス・トイバー)
プレイ人数:3〜6人
対象年齢:6歳以上
概要:みんなで誕生日プレゼントを持ってテディベアに届けよう。
だけど他の友達とぶつかるとどっちの持ち物だか分からなくなっちゃうよ。
満足点:ババ抜き的な手札の交換が頻繁に起こり、ぱっと盛り上がれる
基本はすごろくだが、サイコロを選べる等の捻りが効いたシステムになっている
テディベアのぬいぐるみや、ボードのイラストがかわいい
不満点:展開によってはゲームがやたら長引くことがある
手札交換の連続なので、後半は疲れてテンションがやや落ちぎみ
絶版のため、入手難
ウチでの評価:★★★★★★★☆☆☆(7点:面白い!)
妻「シュタイフのボードゲームがあるとは。黄色タグもちゃんと付いてる!」
長女(7歳)「赤サイコロは怖いから使わない」
次女(4歳)「クマさん、何で時計がきらいなの?」
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